PC不正侵入検知のL2Blockerにクラウド版登場!社内LAN内に設置されたセンサーが24時間365日監視し、許可されていない端末のアクセスを遮断します。

社内LANへの不正PC検知システム「L2Blocker」にクラウド版登場
L2Blocker クラウド お問い合わせ
社内ネットワークのセキュリティが不安と感じる経営者、情報システム部の方へ。
無線LANはパスワード認証だけでは、私物PCやスマホから簡単に接続されてしまいます。
会社管理外の端末による社内ネットワークによる接続は情報漏洩やウィルス拡散リスクが高まっています。
L2Blocker クラウドによるセキュリティ対策へ
セキュリティ対策で大切なのはウィルス対策ソフトやパスワード管理だけではありません。会社で許可された端末だけしか社内ネットワークに接続できないようにする仕組み作りがセキュリティ対策の第一歩です。
社内ネットワーク、無線LANセキュリティ対策への不安はL2Blocker クラウドが24時間365日監視して不正接続を遮断します。
L2Blocker クラウドは社内LANに専用センサーを設置することにより、許可された社内端末以外のネットワーク接続を遮断します。
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L2Blocker クラウドが選ばれる理由
不正PC検知システムにて、業界トップクラスの導入実績
クラウドだから社内に管理サーバー不要
クラウドの不安にお応えする強固なセキュリティを備えたデータセンター
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L2Blocker クラウドの主な機能紹介

業界トップクラスの導入実績を誇るL2Blockerは大手中堅企業を中心にさまざまなお客様の声を反映してバージョンアップを重ねてきました。自社設置版の機能をそのままに、常に最新バージョンをご利用できるクラウド版ば遂に登場!そのL2Blockerの主な機能と役割をご紹介します。

端末の機器一覧を管理

1. 端末の機器一覧管理

社内で管理している端末(PC、スマホ)一覧は管理できていますか? L2Blockerでは社内LANに接続できるPCをすべて許可リストに追加しなければならないため、必然的に社内PC一覧を台帳管理できるようになります。

導入当初は接続端末を自動収集

2. 導入当初は接続端末を自動収集

「収集モード」でL2Blockerを稼働させると社内LANに接続されている端末機器を自動で収集してくれます。導入当初の手動登録負荷が軽減できます。

許可されていない端末によるアクセスのブロックをメール通知

3. 許可されていない端末によるアクセスのブロックをメール通知

拠点や本社で不正アクセスのブロックを検知したら、管理者にメール通知します。その他、センサーの異常や機器名の変更などもメール通知することができます。

セキュリティアラート履歴のログ管理

4. 履歴のログ管理

検知したアラートログなどで、どのセグメントのセンサーが、どの機器に対してアラートを出したか等の過去履歴を画面から確認しトレース可能です。

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東証1部上場のソフトクリエイトホールディングスグループ

会社名 株式会社ソフトクリエイト
SOFTCREATE CORP.
本社所在地 〒150-0002
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・システムインテグレーション事業
・物品販売事業
株主 株式会社ソフトクリエイトホールディングス(100%)
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